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犬に癒される

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私がリサに癒されるとき。

おはようのあいさつ。
お帰りなさいのお出迎え。
私が何かをしているときに、座布団に座ってじっと待ってくれている姿(最近はパソコンをしているときに、時々「まだ~?」という感じで語尾の上がった質問風の鳴き方をされますが←笑)。
離れていてもすぐに駆け寄ってきてくれること。

笑顔。
上のほうで揺れる尻尾。
甘えているときのやや瞳孔が開いた感じの赤ちゃんっぽい表情。

体温。
そっと撫でているときの首の後ろから後頭部にかけての丸み(笑)
柔らかい感触のお腹のパゲ(笑)
私の足の上に座ったときの力の抜けた前足の柔らかい毛の感触。


結局のところ、リサという存在そのものに癒されているわけですね。

リサが来るまでの私の一人暮らしは、もちろん家で一人で喋ることは無く、いつの間にか笑うことも少なくなっていて、とても味気なかったように思います。
今はリサにいろいろ話しかけ、笑い、そして1日に何回も「リサ、大好きだよ~」とリサをギュッとしています(笑)
リサも全然嫌がらないでくれるので嬉しいです

気持ちに張りのある生活って、やっぱりいいものですね

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テーマ : 大好きチワワン
ジャンル : ペット

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んふふ!
お気に入りの座布団で
見上げるリサちゃん。
かわいい~v-344

いろんな出来事が
毎日の様にありますが、
笑顔を見たり、
ご飯を美味しそうに食べているのを見ると
とっても幸せな気持ちになりますよね!
それが癒されている実感なのでしょうね~
存在そのものに癒される・・・まさにそれですね^^

何となく分かりますね。
家で待っていてくれるから、急いで帰っているし、寝顔(もとい腹だしスタイル)を見てほっとしたり・・・
癒し癒される関係でいたいですよね。

そうだよねぇー一人だと家では全然声も出さないよね・・
私も今ではミッキーに良く話しかけてますよ
(無視されるほうが多いけどi-230
ワンコの存在がこんなに大きくなるなんて思いもしなかったですよねe-266

ミツルリのお母飯、一時ずいぶんとブサカワに見えたリサの顔も、ようやく犬らしくなってきました(^^ゞ
犬を飼う前の自分と今の自分を考えてみると、なんだかいつの間にか穏やかになってきている気がしませんか?
生き物の存在の癒しの力は偉大ですね(^^)

あっこさん、そうですね。癒してもらう一方的な関係ではなく、こちらも愛する子(たち)を癒せる唯一の存在、そしてそうあらないとですね(^^)

もりこさん、リサもけっこう無視しますよ。私がリサに言っても絶対に分からないであろう独り言に近いことまで話かけるもので(笑)
でも、犬に語りかけると、犬の知能は語りかけられなかった犬より人の言葉を理解できるように発達していくらしいですね。
最初は分からなくて無視していても、コミュニケーションのひとつになっているのかもしれないですね(^^)
ほんと、ワンコの存在の大きさ、共に暮らして初めて分かるなくてはならない存在ですね!
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Jun

Author:Jun

ボンさん作リサとくまこ

このイラストは、ボンさん
描いてくださいました


 Jun : リサの飼い主
 東京の片隅でひっそりと
 一人と一匹の暮らし…の
 つもりが、リサの明るさ
 につられて低いテンション
 も家では上がりがち。
 ささやかながらも楽しい
 暮らしに。

 リサ : 2008年4月13日
 生まれロングコートの
 ブラックタン

コノハカメレオンたちと暮らした日々の大切な思い出を保存してあります。

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