スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

観葉植物たちのその後

レックスベゴニアs


プラズマクラスターの風の当たるところで、酸度が少し高くなるようにして管理しているのですが、ハイドロカルチャー(セラミス使用)のシンゴニュームはまた表面がかびはじめてしまいました
プラズマクラスターの使用説明書には抑制されるカビの固有名詞が記載されていますが、きっとこの中には土の表面に生える白くてふわふわしたカビの名前は無いのでしょうね

後楽園にイルミネーションの写真を撮りに行ったときに購入した土植えのレックスベゴニアは、温度が20度以上あるので葉が少し成長を始めました。そこで喜び勇んで観葉植物用のオーソドックスな肥料を与えた翌日、表面がカビで白くなっていました(泣)
そういえば、以前この肥料を与えたときもディフェンバキアがカビました。このときは植え替えた直後だったので、用土に問題があったのかと思ったのですが、肥料のせいだったんですね~。このレックスベゴニアはとても気に入っているのでなんとかならないものかと思い、かなり乾かしておいて、ネットで調べて注文したカビを抑制するオクトウォーターという液を使い、園芸下手の私には土総入れ替えの勇気が無いので、鉢を大きめの物に替えて、鉢土の周囲をネオコールという炭とセラミックでできたハイドロカルチャー用植え込み材で覆ってみようと思います。なるべくベンレートなどの殺菌剤の使用は避けたいと思っています。

アグラオネマはガラス容器なのですが、白いカラーサンドで水の量が非常に分かりにくく、葉が垂れてきてから水をあげたものの容器の上部まで達してしまったこと2回、少し根具腐れの兆候が出てきてしまいました(涙)
白いカラーサンドはよく似合っているのですが、こちらは湿り具合が分かりやすいであろうネオコールに植え替えようと思います。

なんだかカメレオンより観葉植物の管理の方が難しいです

クリックしていただけると励みになります♪

にほんブログ村 その他ペットブログへ    blogram投票ボタン
スポンサーサイト

テーマ : 爬虫類
ジャンル : ペット

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

Jun

Author:Jun

ボンさん作リサとくまこ

このイラストは、ボンさん
描いてくださいました


 Jun : リサの飼い主
 東京の片隅でひっそりと
 一人と一匹の暮らし…の
 つもりが、リサの明るさ
 につられて低いテンション
 も家では上がりがち。
 ささやかながらも楽しい
 暮らしに。

 リサ : 2008年4月13日
 生まれロングコートの
 ブラックタン

コノハカメレオンたちと暮らした日々の大切な思い出を保存してあります。

sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。