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2日目

無理やりティーカップ(^^;


こちらもブリーダーさん撮影の写真です。




リサの柔らかめだったウン○がふつうの固さになりました。つやつやして、しっかり形を保っています。

うん、そうだ、これが路上で見かけるような普通のウン○だ(皮肉っているのではなく、安心している)

甘噛みの方は、ハイになっている時は何をどう言っても聞こえません。激しい動きが止まり、私の顔を見つめて一見落ち着きを取り戻したかのように見えても、私の声は届いていません。その証拠に、「ダメ!」と言っている最中に尻尾が楽しげに揺れだし、次の瞬間ガブリです

そこで、低く強い声で「ダメ!」と言ってから無視しているうちに、ハイになっていない時には強く噛むのを止めるようになりました。でもまだ幼いので、少し経つとまた力が入ってきます。
リサの来た最初の夜は噛む行為そのものを禁止しようと思いましたが、考えてみると今の時期はまだ兄弟でじゃれあったり噛みあったりして力の加減を覚える時期のようにも思えます。人に対しての加減を知らないまま、とにかく噛むことを禁じるのが果たして良いのかどうか…。
それに完全に甘えて、口の中に私の指を入れておきたいだけのような感じの時もあります。この時は咥える程度で力は入れません。しばらく続けていると寝てしまうか、だんだん力が入ってくるかなので微妙ですが、最初の段階である咥えることまで禁じてはストレスを与えてしまいそうな気がします。
そしてもう一つ、私の指を自分の歯(歯茎?)にあてるようにしてググッと噛み締めるのを見ていると、どうやら歯茎がウズウズして何か噛みたいように見えます。これは私の指だけでなく、サークルの扉も同じようにして噛んでいたので、やはり歯茎の問題のようです。
こういうときにはきっとガムがいいに違いない。明日、買ってこよう。

とりあえず聞く耳を持ってくれているので、甘えているだけの時はそのまま、歯茎のウズウズには齧るもの、人を噛んで確かめているときに力が入ってきたらダメ+無視でいこうと思います。

昨日とても好評だったロープのおもちゃは、今日は遊びに誘っても無視され、見向きもされませんでした
骨型でゴム製の咥えるとピーピー鳴るおもちゃと、やはりゴムの中におやつを入れられるボールも不評
ああ、おもちゃはまだこれしか用意していなかったのに~
(これは飼い主の考えが甘かったわけでもケチなのでもなく、単に貧乏だからです

とはいえ、今日はリサの関心はほとんど私自身に向けられていたようで、1日中リサの視線に見張られているような感じでした。そのためにリサは眠りさえ浅いようで、サークルの中で眠っているのでいいかと思って傍らで私が動くとすぐに気配に気づいて目を覚まし、私の元に駆けてくるのです。またもや私は痺れてくるまで置物と化して、リサの眠りをなるべく妨げないようにしたのでした
明日はできればお互いもう少しラフにいきたいものです(笑)



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テーマ : 大好きチワワン
ジャンル : ペット

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Jun

Author:Jun

ボンさん作リサとくまこ

このイラストは、ボンさん
描いてくださいました


 Jun : リサの飼い主
 東京の片隅でひっそりと
 一人と一匹の暮らし…の
 つもりが、リサの明るさ
 につられて低いテンション
 も家では上がりがち。
 ささやかながらも楽しい
 暮らしに。

 リサ : 2008年4月13日
 生まれロングコートの
 ブラックタン

コノハカメレオンたちと暮らした日々の大切な思い出を保存してあります。

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