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 ぽちおが食べました!

ぽちお


獣医さんから、直接口をあけさせる強制的な投薬は食欲減退になり得ること、投薬を一旦中止する方法もあること、投薬中止後の食欲や体重で投薬の影響を推測することができることを教えていただきました。

昨夜帰宅後の確認ではヒゲコノハカメレオンのぽちおはまったく食べていませんでしたが、一応現在の体重も量ってみようとぽちおのケージを見ると、なんとイエコを1匹だけですが食べてありました!しかもいくらか元気が戻った様子!
が、その2時間半後の投薬は、かつてないくらい抵抗して嫌がりました(T.T)
これだけ間を空ければ、消化中ではなく「食間」なので、消化中に口をあけさせられるのがいやということではないと思います、たぶん。

というわけで、薬の効果でやっと回復してきたものの、やはり薬自体は負担になっているとか、そんな感じでしょうか‥

獣医さんにも現在の体重とこのことを報告したところ、現在の薬は1週間の投薬にして、その後は免疫を上げる薬に切り替えて様子を見るということになりました。獣医さんの判断からも、やはりぽちおは抗生剤を嫌がったようですね。
それについては、一部まだメールのやり取り中です。

今朝の様子も昨日の朝よりはわずかですが良さそうな印象でした。でも、通常口腔内の疾患への抗生剤の投与は長いそうなので、ここで気を抜かずによく注意していかなければ、まだまだぶり返す危険がありますね。
帰宅したら、ごはんを食べてあるといいなぁ。


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テーマ : 爬虫類
ジャンル : ペット

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とにかく食べてくれると気が楽ですね。
でも頼りになる獣医さんが居て羨ましいです。

おかげさまで、だいぶほっとしました。
獣医さんですが、フルタイムで働いているので、
通院できなくてもすぐに対応していただける病院を
探しました。
「小鳥、爬虫類、小動物の専門病院 クリニック」
で検索すると出てくる東京都のクリニックです(^^)
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Jun

Author:Jun

ボンさん作リサとくまこ

このイラストは、ボンさん
描いてくださいました


 Jun : リサの飼い主
 東京の片隅でひっそりと
 一人と一匹の暮らし…の
 つもりが、リサの明るさ
 につられて低いテンション
 も家では上がりがち。
 ささやかながらも楽しい
 暮らしに。

 リサ : 2008年4月13日
 生まれロングコートの
 ブラックタン

コノハカメレオンたちと暮らした日々の大切な思い出を保存してあります。

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