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 エレン

エレン


ここ2日ほど、ウサンバラコノハカメレオンのエレンが食べなくなりました。
強い低気圧の影響か、それともヒゲコノハカメレオンさんたちより運動量がずっと少ないのに好調によく食べ続けてきたせいなのか、またはその両方なのか。
いずれにせよ、外見上は調子を崩しているようには見えないので、今日はとりあえずごはんの量を減らして、いつもより小ぶりのものにしてみました。

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テーマ : 爬虫類
ジャンル : ペット

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悲しいお知らせです。
先ほど帰宅したら、のこ♀が死んでました。
夕べ遅く、お腹の辺りに白い斑点のようなモノが出来ているのに気づいて、虫眼鏡で見ると皮膚に白い粉が着いているようでした。
きっと、もっと前から危険信号を発してたんでしょうけど、それに気づいてやる事が出来ませんでした。

ダメですね、こんなんじゃ。

卵はお腹の中にあるようでしたけど、卵だけ取り出すなんて出来なくて…

残った一平♂だけでも、長生きさせてやらなきゃいけませんね。

Re: タイトルなし

のこちゃん、残念でしたね。
でも、Toshさんが飼育者としてダメというような
問題ではないと思います。
産卵は前後も含めて命がけだと思いますし、
やはり難しいことなのだと思います。
人間は神様ではありませんから、決して手を抜いた
わけではないのにうまくいかないことが起きると思います。
仮に気付いても、環境を整え、本人が気に入った
産卵床を用意して考えられることはしてみても、
抱卵した雌の体調が戻らない場合だってたくさんあると
思います。

Toshさんに大事にしてもらっていたのこちゃんは
危険がないこと、ごはんをもらえることも分かって
いたから、落ち着いていられたのだと思います。
のこちゃんの生涯で、きっと一番平和な時間だったと
思います。

コノハは意外と寿命が長いようなので、一平君やうちの
子たちを長生きさせてあげられるよう、お互いベストを
尽くしましょうね。
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Jun

Author:Jun

ボンさん作リサとくまこ

このイラストは、ボンさん
描いてくださいました


 Jun : リサの飼い主
 東京の片隅でひっそりと
 一人と一匹の暮らし…の
 つもりが、リサの明るさ
 につられて低いテンション
 も家では上がりがち。
 ささやかながらも楽しい
 暮らしに。

 リサ : 2008年4月13日
 生まれロングコートの
 ブラックタン

コノハカメレオンたちと暮らした日々の大切な思い出を保存してあります。

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